やっとひとつわかりあえたそんな気がしていた急ぎ過ぎても仕方ないしずっと続けたいな痛みのない時間が来て涙をなめあった僕は君の身体じゅうに泥をぬりたくった泥をぬりたくった君のおっぱいは世界一君のおっぱいは世界一もうこれ以上の生きることの喜びなんか要らないあしたもここで君と会えたらいいな甘い匂いでフワフワでかすかに光っていた誰の言葉も聞こえなくてひとり悩んでいたひとり悩んでいた君のおっぱいは世界一君のおっぱいは世界一もうこれ以上の生きることの喜びなんか要らないあしたもここで君と会えたらいいな君のおっぱいは世界一君のおっぱいは世界一もうこれ以上の生きることの喜びなんか要らないあしたもここで君と会えたらいいな