作词 : 田淵智也作曲 : 田淵智也朝に灯った温度が 夜更け頃には逆戻りしてまた逃げ出した 癖になって 枷になったみたいだな疼くのも面倒だな 背負うものも邪魔なんだよなってさ影を探した 潜り込んだ 違和感が踊ったSOSはランダムに都合よく七変化点と線は不均等に幾何学する後悔は減点対象に数えちゃいないからさ満を持す絶好のカウントダウンジグザグすぎてレイテンシーが鳴ってる それが意外なハーモニーになってあまりにも不明瞭で不確実 でもたまんないだから記念日と称してしまえ 皮肉は却下だぜ、クワイエット風なんかは吹いてないのに何かが頬を通過したのは風なんかは吹いてないのに君の心に追いついたせいかな拝啓、わかってるよ 純粋さは隠すだけ損だろう?ちゃらちゃら鬱陶しいから 降り注ぐニュース無視をしたんだよこれだよって決めたから もう些末は当てになんない北極星はシンプルに辿れば地図になる脳髄命令 迅速に応答せよ自意識を間違えたやつが自爆しそうだよな順序よく栄光は巡ってくるかももろすぎてエマージェンシーが鳴ってる かなりでかいのに気づかなくてぬるいままが所望ならば 四半世紀の宇宙船いずれもXデーは来るから 油断は禁物です、ケアフル君も傷ついてきたんだね それならその合図で反撃してやろうじゃないヘクトパスカル 忠実に低きに流れけり決定権はこっちにあるから 太陽よ僕たちを導き出せジグザグすぎてレイテンシーが鳴ってる それが意外なハーモニーになってあまりにも不明瞭で不確実 でもたまんないだから記念日と称してしまえ 皮肉は却下だぜ、クワイエット風なんかは吹いてないのに何かが頬を通過したのは風なんかは吹いてないのに君の心に追いついたせいかな拝啓、わかってるよ 純粋さは隠すだけ損だ敬具、結んでくれ 僕たちが正しくなくても