作词 : 志倉千代丸作曲 : 志倉千代丸ないものねだりの憧れ 自分にさえ 嘘を重ねとても大きくて小さな 叫び声は誰に届くの?仮初めの夢の先には 戸惑うような景色唸るような 風が過ぎればきっと世界は 美しいからありのままに────微熱はいつか快楽となり 狂気なる幻惑にさえ気付かずそれでもきっと誰かの為に 信じられる君の為に走るんだ 生きるんだ 運命は変えられるってそう、僕達はもう知ってる歪んだ全ての事象は 神の欺瞞 抗えない鳥のように翼広げ 逃げ出したい弱気な衝動ステージの舞台裏には 張り巡らす糸が不都合な 真実だけをそっと消し去り 書き換えて行くありのままに────価値観さえも囚われてゆく 無数のフェイクが不適に笑ったそれでもきっと誰かの為に 信じられる君の為に走るんだ 生きるんだ 閉ざされた道なんてないよそう、僕達はもう知ってるありのままに────微熱はいつか快楽となり 狂気なる幻惑にさえ気付かずそれでもきっと誰かの為に 信じられる君の為に価値観さえも囚われてゆく 無数のフェイクが不適に笑ったそれでもきっと誰かの為に 信じられる君の為に走るんだ 生きるんだ 閉ざされた道なんてないよそう、僕達はもう知ってる