なんか耻ずかしい努力や友情に惠まれすぎてるなんとなくさ 地球の上をうろうろしてただけはっきりした 目标があるわけじゃないよ でもなにかま始ろうとして ふと思いつく ときめき そんな气持ち见ているうち 喜び全身に溢れ出す どうしてもっともな幸せ雾の降りた 冷たい中みたい心に决めていた梦がいつまでも 终わらないから静かすぎる流れの中どこまでも 泳いでいたい流れる云キミと二人いつまでも 见上げていたい无限に梦膨らませて离れずに 恋していたい细かい爱が 二人の间すぎてく 今日も轻い风が 重い扉を开いて 吹き止まないそんな过去を どこまで大事にしまっておくのかしらどうしようも いかなくてまた一人になるの 恐いよ心残りな君が去って物足りない 小さな部屋吹き止まないすきま风をこれ以上 感じたくない心が满たされずにもう何年がたったかなそんな空をまた二人でいつの日か飞んで行きたい心に决めていた梦がいつまでも 终わらないから静かすぎる流れの中どこまでも 泳いでいたい流れる云キミと二人いつまでも 见上げていたい无限に梦膨らませて离れずに 恋していたい