作词 : 一戸 惇平作曲 : 一戸 惇平古い僕らは忘れちゃったな仲良くなれた瞬間も声はいつでも聞こえてるから僕らはどこへも行けるはずさここがどこだかわからないまま君が見つけた世界の話をしようやたら狭くなるいつもふざけた僕らの場所で君のカケラがここにあるのさ何度も僕を動かして目が眩むようなスポットライトで終わりのときを忘れている古い僕らは忘れちゃうよなそれでもいいような気がしてつかまえるなら手を伸ばしてさ僕らはどこへも行けるはずさ君のカケラがここにあるのさ何度も僕を動かして息が止まりそうな大きな音で終わりのときを追いかけてる世界はいつも僕らのもんだ世界はいつも僕らのもんだ世界はいつも僕らのもんだ小さくなってしまうなら誰のせいにもしなくていいよこんなに大きな遊び場さ