作词 : 海北大輔作曲 : 海北大輔/大岡源一郎眠る街を映す 嘘に覆われた云境目の见えない 真夜中の零时心の通わない 四角い森の中羽を折ったカラスが 息を潜めてる烟る空の色は 热の无い钝色选ぶ事の出来る 槛の中の自由灯りに群がった 蛾の样な人ごみをひたすら搔き分けて 君を探してた强く握りしめたその手が答えならばここから君を连れて今すぐこの街を出よう泪を拭きなよ さぁ走り出そう仆等は辉く 未だ见ぬ世界で指先から伝う 君の温もりが目を醒ましたカラスの 梦に火を灯す动き出した世界と 真新しい风が刻み出した时间は 君を求めてる消える暗闇の中で螺旋が交わる泪は舍てなよ 明日は梦じゃない掴んだその手を もう离さない仆等の未来は 仆等が作ろう