作词 : 海北大輔作曲 : 海北大輔行き先が何处かも知らずに 步いて来た日々をどれだけ振り返っても そこにはただ风が歌ってるだけ宛名一つない手纸を 海へ投げる日々をどれだけ缲り返しても そこにはただ波が寄せては返すだけ稳やかに たおやかに 为す术も无く每日は续く少しずつ 分かってきた 仆らが步くその意味をあなたの邻にある 暖かな太阳はあなたを照らしている あなたを守っている灯り一つない暗闇を 步いて来た日々をどれだけ振り返っても そこにはただ星が瞬き流れるだけせわしなく 忙しく 过ぎて行く日々のその中で少しずつ 分かってきた 仆らが笑うその意味をあなたの邻にある やわらかな阳だまりはあなたを包んでいる あなたを爱してる二人を系いでいる 全ての物语は二人を守っている 二人と步いているふたりで步いてゆけるふたりなら だいじょうぶきっとすべてがうまくいくさ