作词 : 海北大輔/大岡源一郎/三井律郎作曲 : 海北大輔/大岡源一郎/三井律郎夜の中を走り拔けた 赤色灯 消した救急车谁かの祈り乘せたまま 仆のついた溜息をかき消した何かの为に生きるという事が 出来なくなってきたこの街で谁もが疑う事忘れたまま 硝子细工の安心に溺れてる仆はまだ 答えは要らない葛藤の中で 漂っていたい摇れる心 消えない伤迹声无き声 叫び续けてるいつか君と 纺いだメロディ最后の一言を 思い出せなくて夜の隙间を埋める样に 等间隔に立つ常夜灯谁もいないこんな时间に 君は本当に仆を照らしてるの?今はまだ 言叶にできない喧噪の中で 抗っていたい忧う心 隐しきれない嘘それでもまた 踊り续けてるいつか君と 纺いだメロディ最后の一言を 思い出せなくてだから仆は歌う信じてる事 见えない足迹それでもなお もがき续けてるあの日君が 差し伸べてくれたその手に甘えてばかりだった摇れる心 标の无い未来さよならは言わずに行くからいつかまた会えるよ变わり续ける 代わりのない世界で