作词 : 志倉千代丸作曲 : 志倉千代丸感じたもの全てに 秘められた何かが可能性と呼ばれる 明日になってゆく理解の及ばぬ領域 無限の並列世界支配者気取り もしも誰かが因果を手にするのなら運命の出会いさえ それは奇跡じゃなくて世界中で 何より 美しいもの誰かの為 その笑顔と全ての意識が一つへ 繋がる感覚この世の果てで恋を唄う少女瞳に映す空が 幾重にも重なるでもその空はすべて いつわりじゃない無邪気に広がる宇宙と 無限の並列世界カギを持つ者 神の美学を冒涜するリフレクター必然の周期が今 真実へと導く耳を澄ませば 失ったものでさえも駆け巡った 時空の果て確かに感じる温もり 懐かしい記憶この世の果てで恋を唄う少女運命の出会いさえ それは奇跡じゃなくて世界中で 何より 美しいもの誰かの為 その笑顔と全ての意識が一つへ 繋がる感覚この世の果てで恋を唄う少女