作词 : 長屋晴子/小林壱誓作曲 : 穴見真吾/peppe誰だってneed youだNeed youだ need youだ君のことがとても愛おしいんだいつだってneed youだ need youそこら中にありふれたキャラクターが魅せる奇跡の日々だ稽古 芝居のサイクル誰かになりたくって君はまた後悔ダメダメの目配せ効かないアドリブ流れない涙瞬く間にも頑なにもこぼれた弱音が君の中に君がいること教えてくれているんだそれでいい誰だってneed you だNeed youだ need youだ君のことがとても愛おしいんだいつだってneed youだ need youそこら中にありふれたキャラクター全てに意味があるから自分が自分でいられなくなる“わたしはどこでここはだれだ”そんな日はいつでも戻っておいで燃える横目 握りしめた手魅惑のアダプターもっと見せて台本は閉じて君でいてみせてケセラセラ誰だってneed youだNeed youだ need youだ君はもがく それがきらりいつだってneed youだ need you忘れないで君からは見えないその目に命がある比べなくていいよ君にしかできない君の役なんだから一人居ないくらい何も変わりはしないように思えるけどこんなんでいいの?何でいいの?何でいいの?って間違ってないし合ってないし愛すべきなんだ君のために光が注ぐよ誰だってneed youだNeed youだ need youだ君のことが好きになったいつだってneed youだ need youこの舞台に生まれてきた全てのことは産み出されたただそれだけで意味があるから