作词 : 和田彩花作曲 : 奥脇達也乾いた 朝陽は 事情も知らず今日を連れてきたりなんかして人の 気配を消しては一日なるものようやく始まろうとしてる唯一 消えない 憂鬱普通に笑えてしまうときでも得体をしらぬ手つきで脇においちゃってなにを残そうと?悲しいかな その都合は退屈愛で語り合いたいうわべで かなでる、られていることに本来の所在、霞んできたりして人は 行く当てなく手にとり先へ進む意味はき違えようとしてる唯一 消えない 憂鬱覆われ隠されるときがあっても得体をしらぬ手つきで脇においちゃってなにを残そうと?悲しいかな その都合は退屈愛で語り合いたいはやりの追い風まえに脇においちゃって なに残そうと?悲しいかな その都合は退屈私は乗らない得体をしらぬ手つきで拒否して脇においちゃってなにを残そうと?悲しいかな その都合は退屈愛で語り合いたい規則的赤くなる手はパターンの呼応もってはじまる