作词 : 不地川作曲 : 天外/不地川编曲/混音:天外VSQX/PV:不地川曲绘:鸣沙傷跡を遮るために左肩 手を押し当てた片隅に置かれた孤独根を下ろし 土を抱き締め躓いた 途中の石にそれだけで自分を責めた雨上がり 澄み渡る空常よりも生きる気がしていくらまねをしようが止められた 塗り替える七色耳を塞ぐふりしても体の奥から雑音が湧いてくる不幸に浸る子幸せになりますようにボクの罪 認められずに胸の奥 裁きを受けたキミの手が撫でてくれた日キスもした 薄い唇幾千に重なった罪名達 雪いだ蒼穹を仰ぎながら涙を不器用に目じりからふと流してくる嘲笑いを浴びる子気が強くなりますように幾千に重なった罪名達 雪いだ蒼穹を仰ぎながら涙を不器用に目じりからふと流してくる嘲笑いを浴びる子気が強くなりますように耳を塞ぐふりしても体の奥から雑音が湧いてくる不幸に浸る子幸せになりますように