君はどうしてだまって 僕の前からはなれてゆくのこれからだっていつまでだって 一緒にいるっていったよねここにいる事が あたり前のように思ってたときに戻りたい愛する事 それが僕にできる 最後の誓いいつまででも 君は心(ここ)で生きてるから風が冷たく澄んだ日は 君の星を探しているよあの日 天(そら)へと昇った君は 小さな光を放ちながら寂しい時も落ち込んだ時も 僕を遠くで照らしてくれる愛する事 それがたったひとつ真実(ホント)の誓い時を越えて 永遠に心(ここ)で生きてるから君は 僕に強さと弱さを教えてくれた かけがえのない人だから愛する事 それが僕にできる 最後の誓いいつまででも 君は心(ここ)で生きてるから忘れないよ いつも見ているから 一番側(そば)で「さよなら」なんて言わない 心(ここ)で生きてるからずっと生きてるから