作词 : 山中拓也作曲 : 山中拓也ひらりと交わした端っこのミツバチをみていた二つで一つの愛を確かめたいと祈ったどれくらいの日がハッと無くなって やっと傷ついた気づけなかったカッとなってから 刺した針先はやっぱ後になり後悔になった明日から僕はどうなるだろうか?意識の先が遠のいてくんだきっと選べないDon't you thinkあなたが振り向いたその時聴こえた鼓動からどれほどの愛かを感じられたDon't you thinkもう止められないこの想いを空と混ぜるように黄色と黒の身体を隠した儚く散ってった世界としぶとく残った愛の残像過剰に帯びてきたその熱は他の目的地へと向かったゆっくり揃えた歩幅を想い出すほどに泣いた香りが運んだあなたの姿に夏は終わったDon't you thinkあなたが想うようにもし全てを変えれるならどんな世界があなたを包むの?Don't you thinkきっと二番目の存在くらいが丁度良いと涙を流した微笑を見たそのままギュッと抱きしめていたいあなただけを見つめていたのにこんなはずじゃなかったって今日も滴る雨音に甘えていた