作词 : 大橋ちっぽけ作曲 : 大橋ちっぽけ僕の星に君が 水を与えた溺れる夜もあったけど 優しくなれた愛の歌才能がないのさ誰にも言えない感情が肺の奥に溜まったまま 消えないな学のない僕には わかり得ないよって線を引くように いつも 逃げていたんだ藍の歌解答はひとつかな?選べない僕は泣いた5月の青い痣がまだ 疼くんだ瞹の歌 もうなんも 見えないな君がいないだけなんか会っても 逢えないんだ哀の歌才能がないのさどこにもいけない愛情がこんな歌 つくったんだこれが、愛の歌才能があったら君のそばにいれたんか僕の星はまた枯れてく 少しずつ